挑戦を続ける先輩社員が、リユース経済新聞に紹介されました
就職活動をしている皆さんは、「入社後、自分はどんな仕事をするのだろう」「どんな先輩になれるのだろう」と考えることも多いのではないでしょうか。
今回は、そんな皆さんにぜひ知っていただきたい、東京市場で活躍する先輩社員のニュースをご紹介します。
このたび、「買取専門 東京市場」を運営するHKSビクトリージャパン株式会社の直営店舗「買取専門 東京市場 国道225号宇宿店」と、同店の池上店長が、リユース業界の専門紙「リユース経済新聞」の「リユース店を伸ばす店長」特集に掲載されました。

今回の記事では、競合店が多く立ち並ぶ商圏で新店舗の立ち上げに挑み、地域のお客様とのコミュニケーションを大切にしながら、店舗づくりや販促活動を通じて成果を積み重ねてきた取り組みをご紹介いただいています。
挑戦の先にある成長
池上店長は、宮崎大学卒業後、大手通信キャリアから転職し、HKSビクトリージャパンへ入社しました。
入社後は、基幹店舗である鹿児島中央店で経験を積み、その後、新店舗の立ち上げという新たな挑戦を任されることになります。
競合店が多い地域で、お客様にどうすれば東京市場を知っていただけるのか。どうすれば「また来たい」と思っていただける店舗をつくれるのか。
一つひとつ考え、行動し、地域のお客様と向き合いながら、着実に店舗を成長させてきました。
そして現在は、店舗運営だけでなく、人事・人財育成の分野でも活躍しています。
今回の新聞掲載は、一人の社員が挑戦を重ね、自らの力で成長してきた証の一つでもあります。
早くから挑戦できる環境があります
HKSビクトリージャパンでは、学歴、年齢や経験年数だけで可能性を決めることはありません。
もちろん、最初からすべてができる人はいません。だからこそ、先輩や仲間とともに学び、実践し、失敗からも学びながら成長していきます。
店舗運営、お客様との接客、スタッフの育成、売上や利益の管理、地域に合わせた販促企画。
東京市場の仕事には、さまざまな挑戦があります。
そして、自分で考えて行動した結果が、お客様からの「ありがとう」や店舗の成長という形で返ってくることも、この仕事の大きな魅力です。
今日の挑戦が、未来の自分をつくる
池上店長も、入社したときから「新聞に紹介される店長」だったわけではありません。
日々の仕事に向き合い、新しいことに挑戦し、一つひとつの経験を積み重ねてきたからこそ、今があります。
皆さんが入社した後にも、それぞれの挑戦と成長のストーリーが待っています。
「まずはやってみる。」
その一歩が、数年後には想像もしなかった自分自身の成長につながっているかもしれません。
私たちは、そんな一人ひとりの挑戦を応援し、ともに成長していきたいと考えています。
今回の池上店長の新聞掲載を、先輩社員の活躍としてご紹介するとともに、これから新しい仲間として加わる皆さんにも、東京市場で自分自身の可能性を広げていただけることを楽しみにしています。
あなたの挑戦が、会社の未来を動かす。
HKSビクトリージャパン株式会社
買取専門 東京市場グループ